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お店探訪ゲームスペースVILLAGEさん
大阪府池田市に新しいお店が出来る! とtwitter経由で伺いまして、プレオープン中ゲームスペースVILLAGEさんにさっそくお邪魔しました。


最寄りの池田駅は阪急梅田駅から18分。駅からもほどよく近い好立地です。お店は奥に深く、かなりテーブルも並べられそうな雰囲気。店内自販機も完備で居心地はいいですv



お店に入ると、シャドウソードとレイスナイトがお出迎え。


常駐ゲームボード。あと一卓拡げてもいいかも、とのこと。奥ではTCGが遊ばれていました。


きれいに飾られた店内ディスプレイ。


充実のシタデルカラーのラインナップ。商品も40Kの主力レンジを中心に取り揃えていました。


この日はウォーマシーンのイントロ会だったので、私もルール解説をお手伝いしました。みなさん普段からアナログゲームに親しまれているだけあって、非常に理解が早く、3戦目ぐらいにはもうサポート無しでバリバリ遊ばれていました。



最後に、ペイント会もすこしだけ。私はただ新シタデエフェクトに感動していました(笑)

グランドオープンは12/7とのことです。ウォーハンマー40Kも遊びつつ、ウォーマシーン関連のイベントにも力をいれていきたいとのことでしたので、今後の展開が楽しみです。

12/7〜12/15でオープン記念のペイントコンテストをするそうですので、私も参加しようかと思います!
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【2013/12/02 11:04】 | ミニチュアゲーム | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ウォーハンマー40Kアーミー紹介(ケイオスマリーン+ディーモン同盟軍)
 過去のエントリー(だいぶ遡らなければいけませんが…)をご覧になれば分かりますが、私は元々デスガード兵団をメインで使用していました。ナーグル神に祝福されたこの軍団は、圧倒的なタフネスを持った非常に安定したアーミーだったのですが、一方で物足りなさも感じていました。もっとデッドリーで危険な魅力にあふれるアーミー、栄光かケイオススポーンか?というギリギリ感のある軍勢を作りたかったのです。

 と言いながら他のアーミーや他のゲームに浮気すること数年(笑)、自分の中でケイオスマリーンはサードかフォースアーミーぐらいに落ちぶれていたのですが、『ケイオスディーモン』刷新によりすべてが変わりました。ディーモンは物議を醸しているコデックスではありますが、「混沌とはリスクと背中合わせの力である」という部分がより強調されており、ケイオスマリーンとディーモンの同盟軍が俄然魅力的に見えてきました。

 アーミーもそれなりの規模になりましたので、HQや主要ユニットの設定をつらつらと書き記していきたいと思います~。

           バニッシュメント・ウォーバンド
▼アーミー名 <追放されし戦闘集団>

・HQ(ウォーロード)
▼<追放者>ドゥームブレイド



「崩壊・流血・欲望・変化の名において命ずる……。
 禍つ神々よ、我に力を!」


 ドゥームブレイドはかつて<黒き兵団>のウォーロードであり、数多の<黒き征戦>において帝国軍を苦しめてきた、歴戦の兵である。
 しかし、彼は兵団に忠誠を誓いつつも、その胸には野望の炎を滾らせていた……。<強奪者>アバドンの首を狙い、自らが銀河の覇者へと成り上がろうとしたのである! しかしこの目論見は脆くも露見し、<黒き兵団>より追放されてしまう。

 僅かな手勢とともに、銀河を放浪するドゥームブレイド。だが、その野心はいささかも衰えてはいなかった。数多の戦役に参戦しては、己が見込んだ戦士を力によって服従させ、その<戦闘集団>を拡大させていったのである。同時に、ドゥームブレイドは禁忌の儀式にも手を染めていた。<歪み>の悪魔の助力を得て、人智を越えた力を手にしたのだ。その配下には悪魔と人間、そして両者が融合した狂気の殺戮マシーンがひしめき合っており、もはやドゥームブレイド自身にも制御できないほどだ。

 銀河の覇道を歩まんとするドゥームブレイド。
 その行く末はケイオススポーンか、それともディーモンプリンスか!?


・HQ
▼<絶望の>ヘスタリウス



 ドゥームブレイドに仕える副官ヘスタリウス。彼はかつて、誇り高き<戦闘者>の中隊長であった。しかし<崩壊病>が蔓延する惑星パンデミックでの戦役に置いて、彼らの部隊もまた恐るべき感染症に冒されてしまった。

 友軍からも忌諱され、生還の見込みのない玉砕作戦に投入され、絶望の淵に喘ぐヘスタリウス……その前にドゥームブレイドとその<戦闘集団>が現れた。その圧倒的なまでの力をまざまざと見せつけられると、混沌への帰依と、ドゥームブレイド自身への忠誠を迫られたのだ。その溢れんばかりの野心は、絶望に打ちひしがれていたヘスタリウスに新たな希望をもたらした。

 ヘスタリウスは膝をついた。いまやナーグル神の寵愛を得た彼の部隊は<絶望の団>と名を変え、ドゥームブレイドの忠実なる下僕となったのだ。


・HEAVY SUPPORT(アスパイアリング・チャンピオン)
▼<歪み技師>ブレスレン



 ブレスレンは、かつてアイアン・ウォリアー兵団のワープスミスであった。<歪み>と人間、そして機械を融合させる狂気の実験に没頭するあまり、多くの同胞を実験台として犠牲にし、兵団長の怒りを買ってしまったのだ。同じ追放者同士、ブレスレンとドゥームブレイドが導きあうのは必然であった。

 ブレスレンは<生体殺し>と<装甲殺し>と名付けた2つの小隊を率いている。戦場で彼らが果たす役割は、その名の通りだ。すべての生体反応を消滅させ、すべての装甲車を爆散させるまで、その火力が途切れることはないだろう。

 またブレスレンは、他の兵団の保有する<魔導溶鉱炉>に強い興味を抱いており、これまで数々の強奪作戦を成功させている。<魔導溶鉱炉>に宿るディーモンはすでにブレスレンに飼い慣らされており、敵軍にとって恐るべき驚異となるだろう。


・HQ(同盟軍)
▼<予見者>ムーンヘッド



 禁忌の儀式によって召還された、ティーンチ神の御使。それこそがムーンヘッドである。この邪悪なる上級悪魔には、未来を予見する力と、悪魔の真なる能力を引き出す力が備わっている。ムーンヘッドは恐るべき正確さで助言を与え、<追放されし戦闘集団>に数々の勝利をもたらしてきた。ムーンヘッドはドームブレイドと彼の戦闘集団が辿る運命をすでに知っているようだ。しかし、その結末を彼が口にすることはない……。


【2013/04/28 10:51】 | ミニチュアゲーム | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
スローンオブスカル参戦レポート
moblog2013-02-10 18 41 42

先日10日、東京神田で開催されたスローンオブスカル40Kに参加してきました!
これまでも様々なホビーイベントに参加してきましたが、ToSは体験した中でも過去最大の参加人数で、もの凄い熱気とエネルギーに満ちあふれた素晴らしい大会でした。大阪発の当日会場入りは最初眠くて眠くてしょうがなかったのですが(笑)、途中からはアドレナリン出まくりで、心から『参加しといてよかった!』といえる大会だったと思います。

大会を通して『ホビー愛』のようなものに充ちた一日でした。双頭鷲やオルクグリフのフェイスペイントをしている方や、自作のTシャツを持ち込まれている方、果てはコスプレマリーンなど、ウォーハンマーフリークならば顔を綻ばせずにはいられない空間が広がっていました。


そんな中でのバトルは、当然白熱したものになりました。
当日はダークエルダーで参戦、使用したロスターは↓こんな感じです。

de2013_roster.jpg


これまで何度かダークエルダーのエントリーを書いてきましたが、6版に合わせて白兵ユニットを搾り、射撃ユニットを増強しています。レイダー×2、ヴェノム×2、ラヴェイジャーからなる航空部隊が主戦力で、機動力とナイトシールドを活かしたアウトレンジ攻撃で敵戦力を削いでいきます。徒歩ウォリアーとタロスが弾集めとなって敵部隊の遅延を担当し、リーヴァーが遊兵となるイメージです。

この編成は最大戦力であるスペースマリーン系と非常に相性がよく、ミドルレンジを得意とするアーミーにも優位性があります。ティラニッド、ディーモン、ネクロンあたりとも互角以上に渡り合えるのではと思います。反対にタウやインペリアルガードには滅法弱いのですが、そこは気合いで夜戦をとってなんとかする感じで…。(汗)



●1戦目
 vsスペースマリーン&インペリアルガード連合軍

ミッションはレリック確保。配置は戦乱の曙。
バイクを主力としたマリーンに、レマンラスやヴェンデッタといったIGのいいところを集めた好編成です。
下手にカバルウォリアーでレリックを確保しにいくと反撃であっさり死にそうだったので、距離を取りつつ射撃に専念。珍しく?航空部隊のカバーセーブが冴えたこともあり、5ターン目でレリックをフリーにすることに成功。こちらは『司令官撃破』『戦線突破』の2点、対戦相手は『先制打撃』の1点となり勝利しました。



●2戦目
 vsオルク

再びレリック確保&戦乱の曙。
ガズグッカル&ノブに率いられたモブ軍団です。

先ほどと同じく、レリック確保は諦めてサブ目標で勝つことを目標に据えることに。
『先制打撃』は取られたものの、『司令官撃破』『戦線突破』を早々に達して、あとはゾロゾロとレリックを確保しに来たボウィご一行様をひたすら撃ち続け、レリックをフリーにし続ける。
しかしちょうどいい具合に廃墟がカバーをもたらしたこともあり、思ったように数が減らなくて、おまけに7ターン目までもつれて焦る。(汗)

結果、ボウィは全滅させたものの、撃ちもらしたデフコプタに戦線突破されてしまい2-2で引き分けに。




●3戦目
 vsスペースウルフ&インペリアルガード連合軍

異種族撃滅命令&戦槌と金床。
ローガングリムナーに率いられたウルフガードが、ドロップポッドで強襲してくる構え。
IGはヒドラを中心に、対空戦力を補っています。

ヒドラで航空部隊を落とされては大打撃なので、序盤から前目に出て、多少無理は承知で狙っていく。
うまくダイスが転がってくれて、序盤でIG部隊を半壊させることに成功。
しかしドロップポッドの強襲は防ぎようがなく、こちらも被害が広がっていく。
最終的にはうまく射撃の目が走って、対戦相手の方のセーヴィング目が渋ってくれたおかげで(笑)、9-8で勝利しました。



最終的には2勝1分で、ダークエルダーでのトーナメント初参加にしてはそこそこ頑張れたのではと思います!
そしてアーミー部門賞をいただきました!
まあ私しかダークエルダーの参加者はいなかったので当然ではありますが…(笑)
DE面白いよ! みんなでやろう!



他のテーブルも含め、バトルを通して印象的だったのですが、『勝利だけをゴリゴリに追及したプレイスタイル』というのはまったく見受けられませんでした。テーマを持って練り込んだアーミー、紳士的な対戦態度、そして最終的にはプレイングで勝利を目指すという王道ストロングスタイルを貫くプレイヤーばかりで、それも雰囲気の一助になったと思います。


日本でのミニチュアゲーマー最高の舞台だと思うので、次回もぜひ参加したいですね~!
参加者のみなさま、運営のみなさまお疲れ様でした!
最後に会場で撮らせていただいた素敵アーミー写真を掲示させていただきます!

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あ、2月24日にバトルデイ大阪もやりますのでよろしくです。(宣伝)
【2013/02/14 22:10】 | ミニチュアゲーム | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
イベントのご案内
6版発売から早4ヶ月。
公式キャンペーンも控えてウォーハンマー40kを大阪でもさらにプレイしたい!
ということでアイコノクラズムさんをお借りしてイベントをやることにしました。

http://battledayosaka.blogspot.jp/

バトルデイ大阪、11月18日 14:00~開催します。
ベテランからビギナーまで和やかに楽しめる一日にしたいと思います。ご参加お待ちしてます!
【2012/11/04 02:18】 | ミニチュアゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ウォーハンマー40K6版を入手しました!



初の日本語版ルールブックは、重量1.7Kg、フルカラー10000円のいろんな意味で超絶本でしたw
ぶっちゃけ高い買い物でしたが、頭がクラクラするぐらいの情報量が詰まっており、設定や世界観を含めた40Kファンならば後悔しない買い物だとは言えると思います。

ざっくりですがルール部分を斜め読みしてみたので、感想をまとめてみたいと思います。
本当に雑感レベルなので、間違っている部分もあると思いますがご容赦を。
本についてもっと詳しく知りたければRoRさんのレポで!(笑)

 7月3日追記
 ルールブックのエラッタが出ています。
 非常に重要な修正なので、こちらにも転載します。

 P.33:『かの者ら、恐怖を知らざる者ゆえに』を修正:
 誤:このスペシャルルールを持つ兵が1人でも含まれるユニットは、
  『恐れるものなし』のスペシャルルールを持つ。
 正:このスペシャルルールを持つ兵が1人でも含まれるユニットは、
  『恐怖』の効果を無視する。

 P.35:『恐れるものなし』を修正:
 誤:……『足留め回避判定』と『恐怖テスト』と『再集結テスト』で
  自動的に成功する。
 正:……『足留め回避判定』と『恐怖テスト』と『再集結テスト』と
  『戦意テスト』で自動的に成功する。



・移動フェイズ
 特に変更はありませんが、プレメジャー(いつでも距離計測OK)になったことで、移動の緻密さはこれまでとは全然違ったものになるでしょうね。また、今回から正式にMV=インチ表記に統一されています。


・射撃フェイズ
 ヘヴィウェポンも移動後射撃可、突撃されたら警戒射撃で迎え撃てと、とにかく色んな局面で射撃が可能になりました。もちろん激烈当たりにくいですが、しかし毎ターンこれを続けると最終的には結構な戦果が積み上がっているのではと思います。

 カバーセーブのルールも変わり、カバーを取っていない兵だけを狙い打つというのも可能になりました。またダメージコントロールが無くなり、位置取り次第ではヘヴィウェポンやスペシャルウェポンだけを狙い打つのも可能で、射撃戦でも駆け引きが要求されます。

 これまでの40Kはどちらかと言えば白兵戦が重視されていたと思うのですが、射撃の重要性を増そうという意図があるのかなと感じます。


・白兵戦フェイズ
 かの者ら、恐怖を知らざるがゆえに」のスペシャルルールを持つ兵以外は、すべて殲滅される危険性が生まれました。「恐れるものなし」だろうが「モンスター」だろうが一発全滅のリスクがあるので、以前にも増してデッドリーになった印象です。

 またパワーウェポン系が軒並み貫3になったため、セーヴィング2の重歩兵の重要性が増した印象です。


・ヴィークル
 車体ポイント制が導入されたため、一定以上のヒットを受けたヴィークルは自動的に破壊されるようになりました。以前のように「何度撃っても沈まない」ということはなくなり、対ヴィークル戦の不確定さは少なくなった印象です。相対的には弱体化していますが、5版はヴィークルが相当強かったので、いいところに落ち着いたんじゃないかと思います。

 フライヤーは相手の対策次第でガラリと強さが変わるでしょうね。対空兵器がないと一方的な打撃を受けるので、序盤の制空権の奪い合いも面白くなるんじゃないかと思います。


・情景モデル
 防御施設を自軍に迎えられるのは非常に魅力的なルールで、50Pのイージス防衛ラインでも編入しておけばかなりイケてる防衛拠点を作れるのではと思います。惜しむらくは防御施設のリストが現状少ないこと! ここは後のコデックスで補完されていくと思いたいです。


・同盟軍
 バランス的には若干の危うさもまだ感じていますが、単なるお助けユニットではなく、制限と場合によってはデメリットも生まれるルールなので、とても面白い要素になっていると思います。コンバージョンのアイデアも広がりそうですね。


・サイキック
 一見した限りでは、新しい共通サイキックにはバランスブレイカーはなさそうなので一安心。ランダムジェネレイトなので確実性は薄いですが、使えそうなのがたくさん揃っています。安定はデヴィネイションかな。


・バトルシナリオ
 配置3、ミッション6に。トループの重要性も相変わらずで、さらに別のポイントも加算される形式なので、いい意味で頭を悩ませそうです。作戦マーカーが単なる置物ではなくて、ちゃんと意味があるのがいいですね。




■各アーミーの位置づけ
 なんとなく各アーミーの位置づけがどう変わったのか考えてみました。

・スペースマリーン(↑)
 最近評価を落としていたスペマリですが、主役アーミーに相応しい活躍ができるのではと思います。殲滅されないしぶとさ、同盟軍の豊富さ、アサルトスカッドやバイク、ターミネーターの評価上昇の恩恵をモロに受けられそうです。

・ブラッドエンジェル(→)
 「猛突撃」「痛みを知らぬもの」に調整入ったので、以前と同じようにはいかなくなりましたが、それでも相変わらず強いと思われます。激情ユニットもちゃんと言うこと聞くようになったっぽいので、以前のようにデスカンジャンプパックがビュンビュン飛び回れるかと!

・オルク(↑)
 射撃向上の恩恵を一番受けられるアーミーかもしれません。警戒射撃などは射が下がりますが、もともと低いのであまり気になりませんw 殲滅されるのが難点ですが、人数いれば競り負けることはあんまりないでしょうし。

・ダークエルダー(↓)
 ちょっとキツいことになったアーミー。撃たれ弱い上に数が少ないので、スナップショットで事故が起こると途端に苦況に立たされそう。白兵戦もパワーウェポン主体なので、これもまた厳しい。おまけにサイキックにも頼れない。従兄弟のエルダーさんの力を借りるしかないのか…



【2012/07/01 02:29】 | ミニチュアゲーム | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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